Interview 03 工務

施工面でも安全面でも
一流の職人になる

工務課/2017年入社
荒谷 秀人

Q1 入社した理由を教えてください

技術を身につけ、
伸ばしていける
元々ものを作ったりするのが好きで建設業に興味があり、インターンで小松ウォールアイティを訪れた際にいろいろな製品の組み立てを見学し、自分もこの技術を身につけたいと思い入社しました。
また、高校時代の先輩が働いていたことも大きかったです。
技術を身につけ、伸ばしていける

Q2 現在の仕事内容とやりがいを教えてください

実際に現場を手掛けられる
ということ
オフィス・工場・病院・学校など様々な建築現場で、図面を元にその現場にあわせた加工を施しながら製品を組み立て・取り付けていく仕事です。
初めて一人で組み立てられた時の達成感は今でも強く印象に残っていますし、街中などで自分が関わった現場を見た時に自慢できるところもやりがいの一つです。
実際に現場を手掛けられるということ

Q3 仕事を進める上で大切にしていることは

安全第一!!!
工務は現場仕事なので怪我や病気は仕事の進捗に直結してしまいます。そのため急がなければいけない現場であっても安全を最優先に作業を行なっています。
また、先輩からの技術吸収を積極的に行い、新たな製品に対しても対応できる職人を目指しています。
安全第一!!!

Q4 今後の目標・チャレンジしたいことはありますか

オールマイティにできる
職人になりたい
パーティションも溶接仕事もなんでもこなせる職人になりたいです。
同じ小松ウオールの製品と言っても溶接仕事は主に先付けのドア枠や移動間仕切などで、パーティションの取付けは内装がほぼ完了した段階でビスなどで取り付ける製品なので、両方のスキルをもっともっと身につけていきたいです。
基礎的なことはもちろん、特殊な状況でも対応できるようなスキルを身につけられるような職人を目指しています。
オールマイティにできる職人になりたい